Android開発

Android Studio

ここでは Android Studio を簡単に紹介します
Android デベロッパーのページで開発情報提供やツール配布が行われています
ここから Android Studioをダウンロード インストールします
Windowsで検証しました Windows用にエミュレータも提供されていて Windows上で開発・検証が可能です
Android Studio トップ画面
Android Studioでサンプルアプリを開発してみます メニューから New Projectを開きます
Android Studio New Project
開発ターゲットの Androidバージョンを選択します
Android Studio ターゲットプラットフォーム選択
Activity ということで Androidアプリのテンプレートがいくつか選べます
ここでは 簡単なアプリということで Empty Activity を選択しました
Android Studio 開発Activityの選択
IDE(統合開発環境)のメニュー項目です
Runを選ぶと Windows上でアプリケーションがビルドされ Androidエミュレータ上で動作確認できます
Android Studio メニュー項目
Android Studiの 画面レイアウトです
左から リソース(関連ファイルなど)ブラウザ ソースコードエディッタ エミュレータ と配置されています
Android Studio 画面レイアウト1
Hello World! を表示させるアプリケーションをビルドして実行してみました
Android Studio ビルド実行テスト
アプリのウィジェット配置など レイアウト関連の機能も充実しています
Android Studio ウィジェットレイアウト
ボタンを配置してみましょう 配置したい GUIコンポーネントを指定して 画面上の位置を選択するだけ
Android Studio ボタン配置
コンポーネントのプロパティから ボタンのラベル名称や外観をカスタマイズします
Android Studio GUIプロパティ
Go To Declaration を選択すれば GUIがクリックされたときのイベント処理の定義にジャンプします
Android Studio イベントハンドラ定義
OnClickイベントを受信した際のアクションを記述します テキストラベルに pushed! を表示します
Android Studio イベント記述
アプリの実行状況です ボタンが押されると pushed! と表示されます
Android Studio アプリ実行画面