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ゲーム開始後 マップ画面を 1回クリックして カーソルキーで操作します
フラグ処理実装中 そろそろ遊べる段階になってきました |
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STLport-4.6.2 Linuxパッチ |
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STLport (STLライブラリ) をビルドしたときにソースを修正したパッチです
(パッチの適用方法) オリジナルの STLport-4.6.2 ディレクトリで zcat STLport-4.6.2-locale-patch | patch -p 1 で適用します |
STLport-4.6.2 用 パッチ (2007/3/17)(パッチ 1KB) |
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XMMS の ID3タグ表示機能では Windowsで作成したShift-JISタイトルなどが文字化けします
mpg123プラグインを置き換えることにより iconv変換をかけられるようになります ≪改修事項≫ ・mpg123入力プラグイン xmms/libmpg123.so の改良 ・設定ダイアログで ID3v1入力コード ID3v2入力コード 出力コード を設定可能にした (iconv -l で表示されるものが指定可能) (.xmms/config の [mpg123]セクションに保存される) ・ファイル情報表示で タグ情報が正しく表示されない問題を改修 ID3v1 ID3v2 対応 ・ファイル情報表示で 表示されるタグ情報を編集不可能にした 保存するときの漢字コード変換をサポートしていないため ・XMMSプレーヤー本体の機能制限 ファイル選択ダイアログから編集系のメニュー項目を削除 (ディレクトリ作成 ファイル削除 名前変更) (誤って ファイルを削除していしまうトラブルを避けるため) (バイナリ版のインストール方法) libmpg123.so libmpg123.la は XMMSディレクトリ/lib/xmms/Input/ 以下のファイルと置き換えてください xmms.mo は XMMSディレクトリ/share/locale/ja/LC_MESSAGES/ 以下のファイルと置き換えてください (パッチの適用方法) オリジナルの xmms-1.2.10 ディレクトリで patch -p 1 < xmms-1.2.10_iconv.patch で適用します
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XMMS-1.2.10用 パッチ (2007/2/25)(ソースコードパッチ 7KB)(バイナリパッチ 817KB) |
BaseWM Xウィンドウマネージャ |
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超軽量のウィンドウマネージャです
スクリーンショットを見ていただいて分かるとおり メニューすらありません
(Xを終了させる場合は Ctrl+Alt+Backspace を利用してください) (Screenshot1 (640x480) 6KB) Xの初期インストール段階での画面です メニューもありません (Screenshot (1280x960) 30KB) Xの設定を行い 背景画像もカスタマイズしてみたイメージです
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Ver0.4 (2007/1/7)tar+gzip圧縮 35KB |
WordPress MEパッチ |
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EUC-JP の WordPressにおいて XML-RPCを UTF-8対応させるパッチです
wordpress/ ディレクトリ内で patch -p1 コマンドで適用させます
PHPのマルチバイトライブラリを利用しています
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gzip圧縮パッチ 28KB |
マッパー |
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ゲームなどのキャプチャ画像から 自動的にマップデータを生成します
jpegのような多少歪みのある画像でも 賢く認識してくれます
Susieプラグインを使用 Ver.2 にアップデートしました
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Ver2.0Windowsバイナリ 140KBVisualC++ソース 60KB Ver1.1Windowsバイナリ 102KBVisualC++ソース 60KB |
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